長年の不妊治療で成果が出ず悩むご夫婦にとって、卵子提供や代理出産への一歩は大きな決断です。
「本当に信頼できるのか」「費用や仕事との両立はどうなるのか」といった人に相談しづらい不安を抱える中で、多くの信頼を集めているのが「モンドメディカル(MONDO MEDICAL)」です。
この記事では、不妊治療で次のステップを模索する方に向けて、モンドメディカルのリアルな評判や体験談をはじめ、気になる費用感、法律上の位置づけまで詳しく解説していきます。
モンドメディカルとは?会社概要とプログラムの基本構造
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まず初めに、モンドメディカルがどのようなエージェントであり、どのような想いのもとで運営されているのかをご紹介します。
モンドメディカルは、「お客様に最適な治療プランを提供する」という経営理念を掲げ、2015年に設立されたエージェントです。10年以上の豊富な実績を誇り、日本国内の提携医療機関をはじめ、妊娠成功率の高いアメリカ(ハワイなど)やアジア、ロシア、ジョージア、アルメニアといった海外の最先端クリニックと強力な連携体制を構築しています。
既存の決められたパッケージプランを一方的に押し付けるのではなく、ご夫婦それぞれの身体的状態、治療歴、経済的なご事情、そしてライフスタイルに合わせた柔軟なプランを提案し、精神的・身体的な負担を最小限に抑えながらサポートすることを徹底しています。
卵子提供プログラムの仕組み

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卵子提供プログラムとは、妊娠を強く望みながらも、加齢による卵巣機能低下、早発閉経、あるいは体外受精の複数回にわたる不成功など、何らかの原因によってご自身の卵子では妊娠が困難な場合に対応する不妊治療法です。
健康で若い卵子ドナーから提供された卵子と、ご主人の精子を体外受精させ、作成された受精卵(胚盤胞)を奥様の子宮に移植します。生まれてくるお子様に受け継がれる遺伝子はご主人側のもののみとなりますが、奥様ご自身が出産を経験できるという大きなメリットがあります。
代理出産プログラムの仕組み

[画像引用:https://mondomedi.com/add2]
代理出産プログラムは、子宮の摘出や生まれつきの疾患など、何らかの医学的理由によって奥様ご自身が妊娠・出産を行えない場合に、第三者の女性(代理母)に妊娠と出産を依頼する高度な治療法です。
ご夫婦それぞれの精子と卵子(または提供卵子)を用いて体外受精を行い、その受精卵を代理母の子宮に移植するため、生まれてくるお子様には100%ご夫婦の遺伝子が受け継がれます。
モンドメディカルでは、代理出産が合法的に認められているジョージアやアルメニア等の提携医療機関と連携し、現地での治療から渡航手続きまでを一貫してサポートしています。
卵子提供・代理出産の「法的制度」と「戸籍登録」の仕組み
海外での生殖医療を検討する上で、避けて通れないのが「日本の法律と戸籍制度」に関する知識です。後々のトラブルを防ぐためにも、基本的な法的仕組みを理解しておく必要があります。
卵子提供における戸籍登録(分娩主義)
現在の日本の民法においては、最高裁判所の判例に基づき「子どもを出産した女性が母親(分娩主義)」と定められています。
そのため、提供を受けた第三者の卵子による妊娠であっても、奥様ご自身が十月十日お腹の中で育て上げ、無事に出産を迎えることで、戸籍上も法律上も当然に「実子」として登録されます。第三者からの提供であることによって戸籍に特別な記載がされることもありません。
代理出産における戸籍手続き(特別養子縁組)
一方で、代理出産の場合は「代理母」が出産することになるため、現行の日本法においては出産した代理母が一度母親として扱われます。そのため、生まれたお子様と共に日本へ帰国された後は、ご夫婦の実子として籍に入れるために「特別養子縁組」などの法的手続きを進めることになります。
モンドメディカルでは、単に現地での移植をコーディネートするだけでなく、こうした帰国後の法的・行政的な手続きに関してもノウハウを持ち、提携弁護士や専門家と連携しながら最後まで丁寧に伴走する体制を整えています。
モンドメディカルが多くの夫婦から選ばれる5つの大きな強み
数ある不妊治療エージェントの中でも、なぜモンドメディカルがこれほどまでに高い評価を得ているのでしょうか。実際の利用者から支持されている「5つの強み」を紐解いていきます。
強み①:仕事や家庭と両立できる「国内完結型プログラム」の存在
従来の海外渡航型プログラムでは、採卵や胚移植のタイミングに合わせて1〜2回の海外渡航が必要となり、1〜2週間程度のまとまった長期休暇を取得しなければなりませんでした。これは、働いている女性や周囲に治療を伏せておきたいご夫婦にとって非常に高いハードルとなっていました。
しかしモンドメディカルでは、海外提携クリニックとの強固なネットワークに加え、日本の複数箇所の提携医療機関とも連携を結ぶことで、海外渡航が一切不要な「国内完結型卵子提供プログラム」を構築しています。
すべての医療プロセスを日本国内で完結させることができるため、仕事を辞めたり長期休暇を取ったりすることなく、普段の日常生活を送りながら治療を進めることが可能です。移動に伴う身体的な疲労や海外滞在中の精神的ストレスも大幅に軽減されます。
強み②:約400名以上!理想に近い出会いを叶える「日本人ドナー」の充実度
卵子提供を決意されたご夫婦が最も深く悩まれるのが、「生まれてくる子どもが自分たちに似てくれるか」「どんな女性から卵子を提供してもらうのか」という点です。
モンドメディカルには、20歳から34歳までの健康的で責任感とボランティア精神にあふれた日本人ドナーが約400名以上(登録者の9割以上が日本人)在籍しています。
ご夫婦の血液型はもちろんのこと、身長、体型、肌の色、一重か二重かといった目元の印象や顔立ちの特徴、さらには学歴や性格の傾向に至るまで、詳細なプロフィールを確認しながらご夫婦の希望に一番近いドナーを選ぶことができます。
強み③:流産リスクを最小限に抑える「PGT-A(着床前検査)」の原則実施
体外受精において妊娠が成功しない、あるいは流産してしまう最大の原因の一つが「受精卵(胚)の染色体異常」です。
モンドメディカルでは、移植後の流産リスクをできる限り減らし、1回あたりの着床・妊娠成功率を極限まで高めるため、受精卵に対して「PGT-A(着床前遺伝子検査)」を実施することを推奨しています。
あらかじめ染色体数が正常な健全な胚を選別して移植に臨むことができるため、精神的・身体的な負担を繰り返すことなく、最短ルートでのご出産を目指すことができます。
強み④:LINEを活用した迅速なレスポンスと「出張カウンセリング」の親身さ
不妊治療の過程では、薬の服用タイミングやスケジュールの変更、ちょっとした体調の変化など、日常的に疑問や不安が次々と生じるものです。
モンドメディカルでは、電話やメールだけでなく公式LINEを使ったリアルタイムなコミュニケーションを導入しています。些細な疑問に対しても専任のスタッフが迅速かつ丁寧に回答してくれるため、常に安心して次のステップへ進むことができます。
さらに、東京のオフィスへ直接足を運ぶことが難しい遠方・地方在住のご夫婦のために、担当者が全国各地へ赴く「出張カウンセリング」も実施しています。対面でじっくりとお互いの顔を合わせながら深い悩みまで相談できる姿勢が、多くのご夫婦から絶賛されています。
強み⑤:多彩なニーズに応える柔軟なサポート環境(精子ドナー・事実婚・胚輸送)
モンドメディカルでは、卵子提供だけでなく多様なご事情に応えるサポート体制を整えています。
男性不妊に悩む方向けの精子ドナー登録体制(約240名)や事実婚カップルへの対応に加え、医療用専用容器(ドライシッパー)を用いた安全な受精卵・精子の輸送サービス「Cryosend」とも連携。初期相談から細胞の移送まで、幅広く手厚くサポートしています。
卵子提供プログラムの基本費用と主な内訳
モンドメディカルにおける卵子提供プログラムの基本費用は、約260万円〜(税込)となっています。この基本費用には、単なる仲介手数料だけでなく、治療完了に至るまでの総合的なサポート費用が含まれています。
| 費用項目 | 高度生殖医療サポート |
|---|---|
| 総合コーディネート費 | 初回カウンセリング、契約手続き、進捗管理、提携医療機関の選定・調整 |
| 医療・通訳サポート費 | 提携クリニックとの連絡調整、診察時の医療通訳、各種同意書や診療結果の翻訳代 |
| ドナー関連費用 | 卵子ドナー選考手配、ドナー謝礼、採卵前の詳細な健康スクリーニング検査費用 |
| 高度生殖医療サポート | 受精卵の培養、PGT-A(着床前遺伝子検査)に関わる調整手続き |
基本費用に含まれない項目(追加費用)と事前に知っておきたい注意点
基本費用にはドナーへの謝礼や採卵、受精・培養、医療通訳といった主要なサポートが含まれていますが、ご夫婦の治療プランや進捗状況に応じて別途発生する実費項目が存在します。
具体的には、日本国内の提携クリニックで受診される際の診察費や事前検査代をはじめ、受精卵の着床前遺伝子検査(PGT-A)費用、作成された受精卵(胚)の年間保管費や融解胚移植費などが挙げられます。また、海外渡航プランを選択される場合は、ご夫婦ご自身の航空券代や現地ホテルでの宿泊滞在費が実費として必要となります。
このほか、子宮筋腫など持病の治療にかかる個別の医療費や、為替レートの変動、診療報酬・薬剤価格の改定、渡航時期による旅費の影響などで総額が多少前後する場合があります。
しかし、モンドメディカルでは説明のない不透明な費用が後から発生しないよう、初回のカウンセリング時にご夫婦の状況に応じた詳細な見積もりをあらかじめ提示してくれます。さらに、万が一の採卵中止に備えたあんしん採卵プランや受精卵の国内輸送オプションなども用意されているため、途中で予算が破綻するリスクを防ぎ、納得した上で資金計画を立てることができます。
支払いスケジュールと費用カットのポイント
費用は一括で全額を支払うのではなく、お申し込み時、ご契約時、ドナーの採卵完了時、移植時といったプログラムの進捗段階に合わせた分割支払いとなっており、資金計画が立てやすいシステムです。
また、従来の海外渡航型プランでは基本費用に加えて「往復航空券代」「現地ホテル滞在費(1〜2週間分)」「現地交通費」などの追加費用が数十万〜数百万円単位で発生していました。しかし、「国内完結型プログラム」を選択することで、これらの渡航関連コストを丸ごとカットすることが可能になります。
なお、2回目以降の採卵が必要になった場合や、凍結胚の長期保管を行う場合などは別途実費が発生することがあるため、初回の無料カウンセリング時に詳細な概算見積もりを確認しておくと安心です。
【体験談】公式事例からみる利用者のリアルな声と深掘りストーリー
実際にモンドメディカルを通じて治療を受け、待望の赤ちゃんをその手に抱いたご夫婦のリアルな体験談をご紹介します。
多くのご夫婦が当初は「遺伝子の繋がりに対する葛藤」や「仕事・費用面への不安」を抱えていましたが、国内完結プランによる短期間でのスムーズな進行や、LINE・専任スタッフによる丁寧な伴走サポート、そして実際に我が子を抱いた瞬間にそうした不安が自然と消え去ったと語られています。
公式サイトに掲載されている実際の事例から、その葛藤と克服のプロセスを紐解きます。
事例①:仕事と両立し、国内完結型で我が子を抱いた40代女性のストーリー
44歳で結婚され、「もう年齢的に時間がない」という強い焦りを抱えていたご夫婦の事例です。ご自身の年齢を考えると一刻も早く次のステップへ進む必要がありましたが、お二人とも仕事を長期間休むことが難しく、海外渡航を伴う治療は現実的ではありませんでした。
そんな中、モンドメディカルが提供する「国内完結型プログラム」を知り、海外へ行かずに日本国内の提携クリニックで治療を完結できる点に魅力を感じて決意されました。仕事や普段の生活ペースを乱すことなくスムーズに移植まで進むことができ、47歳で無事にご出産へ至っています。
(参照:44歳で結婚、47歳で出産|国内完結型卵子提供で授かった命の体験談)(https://mondomedi.com/news/2665.html)
事例②:採卵10回・凍結胚0個の絶望から「後悔したくない」と踏み出したケース
自己卵子での体外受精を何度も繰り返し、10回もの採卵を行っても受精卵(凍結胚)が得られないという厳しい現実に直面していたご夫婦の事例です。度重なる不成功に心身ともに追い詰められ、一度は「子どもを持つことを諦めるべきか」と大きな絶望を感じていました。
しかし、「ここで諦めたら一生後悔する」という強い想いから、新たな選択肢として卵子提供を受けることを決意されました。最初は遺伝子の繋がりに対する葛藤や不安もありましたが、専任スタッフの温かいサポートを受けながら前へ進み、無事に妊娠・出産を迎えることができました。「勇気を出して一歩を踏み出して本当によかった」と深い感動が語られています。
(参照:【卵子提供 体験談】採卵10回でも凍結胚は0個「後悔したくない」と踏み出した卵子提供への一歩)(https://mondomedi.com/news/3086.html)
事例③:医学的理由でご自身の妊娠が困難となり、代理出産を選択されたケース
医学的な理由から奥様ご自身での妊娠・出産が困難であると診断され、代理出産という道を選択されたご夫婦の事例です。
実施する国の選定や現地医療機関での手続き、言語の壁、さらには帰国後の法的手続きに至るまで、スタート前は想像を超える不安を抱えていました。
モンドメディカルでは現地の提携医療機関と連携し、通訳や各種手続きのコーディネートを徹底的にサポート。幾多のハードルを一つひとつクリアし、無事に健康な赤ちゃんを腕に抱くことができました。
(参照:【代理出産 体験談】アルメニア代理出産で授かった命の体験談)(https://mondomedi.com/news/2630.html)
知っておくべきリスク・デメリットとモンドメディカルの対策
納得のいく選択をするためには、メリットだけでなく治療に伴うリスクや注意点についても客観的に把握しておくことが重要です。
基本費用以外の「総額の個人差」と医療実費の発生
卵子提供プログラムの基本費用は約260万円(税別)〜と設定されていますが、すべてのケースでこの金額だけで完全に完結するわけではありません。
使用する薬剤の種類や量、採卵できた受精卵の数、予備の胚を保管する期間、提携クリニックでの国内診察代や検査費などによって、最終的な総額には一定の個人差が生じます。
【モンドメディカルの対策】
モンドメディカルでは、契約前のカウンセリング段階で「どのようなケースで追加の実費が発生する可能性があるか」を包み隠さず説明し、総額に近い明確な見積もりを提示します。
また、国内完結型プランを活用することで不確定要素の大きい海外渡航費や長期滞在費の発生自体をカットできるため、途中で予算が際限なく膨らむリスクを防ぎ、安心して計画を立てられるよう工夫されています
100%の成功保証はない(個人差の存在)
高度な生殖医療技術であっても、1回の移植で100%妊娠・出産に至ることを保証できるものではありません。子宮内膜の状態や母体の健康状態によって個人差が存在します。
【モンドメディカルの対策】
流産率を大幅に下げ、受精卵側の要因による不成功を防ぐために「PGT-A検査」を 行うことを推奨しています。
ドナーのスケジュールによる治療期間の変動
選定したドナーの体調や生理周期、排卵誘発剤への反応によって、採卵までのスケジュールが当初の予定から多少前後する可能性があります。
【モンドメディカルの対策】
契約前の段階でドナーの詳しいスケジュール感や過去の採卵実績を確認し、ズレが生じにくい環境を調整します。遅延の可能性がある場合もLINE等でリアルタイムに進捗が共有されます。
卵子提供プログラム利用の流れ
お申し込み後、受精卵(胚盤胞)が準備できるまでに要する期間は最短で約2ヶ月です。大まかな手続きの流れは以下の7ステップです。
- お問い合わせ・ご相談(無料)
WEB・電話・公式LINEより受付。まずは情報収集段階でのご相談も可能です。 - 無料カウンセリング
専門カウンセラーが費用や流れをご案内。オンラインや地方への出張相談にも対応しています。 - お申し込み・ご契約
ご希望の医療機関を決定し、契約手続きとスケジュール調整を行います。 - 卵子ドナーの選考・決定
約400名の詳細プロフィールから、ご夫婦の希望に合う日本人ドナーを選考・決定します。 - 採卵・体外受精・PGT-A検査
ドナーの採卵を行い、体外受精および着床前検査を実施します(※国内完結プランの場合は渡航不要)。 - 胚移植
準備の整った健全な受精卵(胚盤胞)を、提携クリニックにて奥様の子宮へ移植します。 - 妊娠判定・ご出産
国内提携クリニックにて妊娠判定を行い、経過観察を経て待望のご出産となります。
よくある質問(Q&A)
モンドメディカルの利用を検討している方からよく挙がる疑問や、不安に感じやすいポイントをQ&A方式にまとめました。カウンセリングや契約前の判断材料として参考にしてみてください。
Q. まだ決断できていない段階でカウンセリングを受けても大丈夫ですか?
A. はい、問題ありません。モンドメディカルでは「まずは現状や選択肢を正しく知りたい」という段階での無料相談も歓迎しています。強引な勧誘などは一切行われないため、選択肢を広げるための情報収集として利用する人も多いようです。
Q. 卵子ドナーの情報はどこまでわかりますか?
A. 血液型、身長・体重などの体型、一重・二重などの外見的特徴、学歴や健康状態など、詳細なプロフィールを確認できます。ご夫婦の希望条件に近いドナーを、専任スタッフと一緒に探していくことができます。
Q. 費用はどのタイミングで支払うのですか?
A. 契約時や検査通過後など、プログラムの進捗に合わせて段階的(分割)に支払うシステムになっています。支払いの具体的なスケジュールや費用感については、無料カウンセリング時に細かく提示してもらえます。
まとめ:モンドメディカルはこんな方におすすめ!
数々の不妊治療を経て悩みを抱えていたご夫婦が、モンドメディカルを通じて卵子提供を受け、無事に新しい家族を迎えた事例は数多く存在します。
これまでの情報を総合すると、モンドメディカルは以下のような方に特におすすめできるエージェントと言えます。
- 海外への渡航に時間を割けず、仕事と治療を両立させたい方(国内完結プラン希望)
- 多くの日本人ドナーの中から、自分たちに似た条件の方を探したい方
- LINEで気軽に相談でき、レスポンスの早い誠実なサポートを求めている方
- 地方在住で、出張カウンセリングなどで親身に寄り添ってほしい方
デリケートな問題だからこそ、周囲に相談できず一人で抱え込んでしまいがちですが、まずはプロのエージェントに相談してみることで道が開けることもあります。
選択肢の一つとして不安を解消したい方は、まずはモンドメディカルの無料カウンセリングやLINE相談を活用してみてはいかがでしょうか。